タイムツリーの使い方

【タイムツリー】はアップルウォッチで利用できるの?活用法は??

【タイムツリー】はアップルウォッチで使えるの?活用法は??

2020年の1月のアップデートにより

タイムツリーはアップルウォッチでより使いやすくなりました。

タイムツリーをアップルウォッチで利用する最大のポイントは

タイムツリーをアップルウォッチで利用するポイント

通知機能を活用すると予定を忘れることの防止につながる!

タイムツリーには、5分の時間間隔で設定することのできる通知機能があります。

スマホでタイムツリーのカレンダーの通知をオンにしておけば、予定の開始の5分前や10分前に音を出して知らせてくれます。

アップルウォッチを利用していれば、

予定開始前にアップルウォッチから

音や振動が鳴って予定開始前であることを知らせてくれます。

ぜひ、スマホとアップルウォッチでタイムツリーを連動させてスケジュール忘れ防止を行ってみてください。

タイムツリーのアップルウォッチとの連動方法

アップルウォッチの画像

タイムツリーをアップルウォッチと連動させるためには初期登録作業をする必要があります。

また、タイムツリーとアップルウォッチを連動させる際にはスマホやipadでのアカウント登録を行っていることが前提となる点にご注意ください。

アップルウォッチへのタイムツリー設定方法

1.コンプリケーションの設定

A.TimeTreeアプリを追加する

B.TimeTreeアプリを配置する

2.表示させたいカレンダーの設定

3.同期する

※詳細はTimeTreeヘルプ「AppleWatchでの使い方」をご参照ください。

「アップルウォッチのタイムツリーの設定方法」の手順を行うとアップルウォッチにタイムツリーのカレンダーを表示することができます。

アップルウォッチをお持ちの方はぜひ、タイムツリーを連動させてみましょう。

タイムツリーをアップルウォッチに連動させるメリット

アップルウォッチでタイムツリーのカレンダーを確認する人

アップルウォッチが予定を知らせてくれる

タイムツリーをアップルウォッチに連動させるメリットは、

スケジュール開始前に通知を行ってくれる点です。

タイムツリーはスマホで利用する場合であっても予定開始の5分前、10分前、15分前など

ユーザーが任意で設定したタイミングで予定が近づいていることを知らせてもらうことができます。

スマホもいつでも持ち歩いているわけではないと思います。

万が一スマホが近くになくても

アップルウォッチに連動したタイムツリー

予定が近づいていることを教えてくれるのです。

アップルウォッチユーザーの方であればタイムツリーを連動させないことは非常にもったいないのです。

アップルウォッチで予定を確認できる

アップルウォッチにタイムツリーを連動しておけば、いつでもどこでも予定を確認することができます。

例えば、会社の会議中にスマホを触っていることはひんしゅくを買う場合がありますが、

アップルウォッチであれば少し時計を触っているようにしか見えないため

嫌悪感抱かれることも少ないでしょう。

まとめ

タイムツリーをアップルウォッチに連動させるメリットは

アップルウォッチをスマホに連動させるメリット

・アップルウォッチが予定を知らせてくれる

・アップルウォッチで予定を確認できる

アップルウォッチにタイムツリーを連想させることによって、いつでもどこでも自分の予定を確認することができます。

ぜひ、アップルウォッチユーザーの方はスマホのタイムツリーアプリを連動させてみてください。